ちっちゃなSEの奮闘備忘録

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CrystalReport(クリスタルレポート)の1ページの出力行数を指定したい

バージョン:VS2012

ページヘッダに「式フィールド」を追加して次の式を記入
WhilePrintingRecords;
numberVar line := 0;

詳細に「式フィールド」を追加して次の式を記入
WhilePrintingRecords;
numberVar line;
line := line + 1;

最後に詳細のセクションエキスパートのペ−ジング内のセクションの終わりに式を追加
WhilePrintingRecords;
numberVar line;
line = (出力したい行数を記入)

追記

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Oracleで、データポンプ(Data Pump)によるエクスポート(expdp)、インポート(impdp)


■手順1 ディレクトリオブジェクトの作成
 SQLプラスで実行
 expdp/impdpで使用するディレクトリを作成します

 SQL> CREATE DIRECTORY DUMP_DIR as 'D:\dump_dir';

Oracleでディレクトリ・オブジェクトの作成・削除・確認


■手順2 エクスポート

 コマンドプロンプトで実行

 ■データベース全体のエクスポート
  expdp system/pwd dumpfile=DUMP_DIR:DB_ALL.dmp full=y

 ■指定ユーザをエクスポート
  expdp system/pwd dumpfile=DUMP_DIR:DB_SCHEMAS.dmp schemas=SCHEMASNAME

 ■指定ユーザのテーブルをエクスポート
  expdp system/pwd dumpfile=DUMP_DIR:DB_TABLES.dmp tables=TABLESNAME


■手順3 インポート

 コマンドプロンプトで実行

 ■ダンプファイル全てをインポート

  impdp system/pwd dumpfile=DUMP_DIR:DB_ALL.dmp full=y

 ■指定ユーザをインポート

  impdp system/pwd dumpfile=DUMP_DIR:DB_SCHEMAS.dmp schemas=SCHEMASNAME

 ■指定ユーザのテーブルをインポート

  impdp system/pwd dumpfile=DUMP_DIR:DB_TABLES.dmp TABLES=TABLESNAME


追記

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Oracleでディレクトリ・オブジェクトの作成・削除・確認

SQLプラスで実行

■ディレクトリ・オブジェクトの作成
create directory ディレクトリ・オブジェクト名 as 'ディレクトリのフルパス';

例)create directory TEST_DIR as 'D:\test_dir';


■ディレクトリ・オブジェクトの削除
drop directory ディレクトリ・オブジェクト名;

例)drop directory TEST_DIR


■ディレクトリ・オブジェクトの確認
select * from dba_directories;

追記

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Public、Protected、Friend、Privateの違い

Public、Protected、Friend、Privateの適用範囲を一覧表にまとめました。
20151022143835.JPG

図にすると次のようになります。
20151022143850.JPG


クラスBからはクラスAでPublicまたはFriendで宣言したプログラミング要素が参照可能(同じプロジェクト)
クラスCからはクラスAでPublicで宣言したプログラミング要素が参照可能(他のプロジェクト)
クラスA1からはクラスAでPublicまたはProtectedまたはFriendで宣言したプログラミング要素が参照可能(同じプロジェクト、派生クラス)
クラスA2からはクラスAでPublicまたはProtectedで宣言したプログラミング要素が参照可能(他のプロジェクト、派生クラス)

追記

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「Console.WriteLine」、「debug.WriteLine」時によけいなメッセージを出力させない

バージョン:VS2012

デバック → オプションと設定 → 出力ウィンドウ

20151015170546.JPG

すべてのデバッグ出力 → オフ



追記

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